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2008年11月03日

ダライ・ラマ「中国との対話は失敗」



やはり、中国は五輪までは世界の世論を大人しくさせようと、

五輪まではチベットに対話路線でいい顔を見せようとしていたのがはっきりとわかりましたね。

それまでにダライ・ラマも自国のことをなんとかしようと必死で頑張っていたんでしょうが……

どこまでいってもあの人権なき中国に非暴力で対話とかは全く通用しませんでしたね。

こうなったらもう……考えられるのは1つしかないのですが、その手段を取ろうにも

成功は極めて難しいでしょうね。

チベットは今後もこのまま蹂躙されていくのでしょうか……?
posted by 天地は見ている at 23:27| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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